田子倉から浅草岳~鬼ヶ面山周回、青空と紅葉の稜線漫歩


B型人間の山歩き  アマゾン 楽天

日帰り登山・ハイキングの持ち物ガイド

日帰り登山・ハイキングの服装ガイド

登山の服装・持ち物チェックリスト 

夏の1、2泊山小屋泊まり山歩きガイド


2017年9月30日、新潟・福島県境の浅草岳(あさくさだけ:1585.5m)に行ってきました。

コースタイム 休憩込み: 田子倉駐車場(3時間30分)浅草岳山頂(5時間)六十里越駐車場



当日歩いたルートのポイントです。



今回は珍しく同行者がおられます。しなりんさんと行ってきました。


7時に六十里越トンネルの新潟県側入口の駐車場に集合。ここからしなりんさんの車で田子倉の登山口駐車場まで移動します。下りはこの駐車場に下りて来ます。
oni1709300001.jpg 

田子倉只見沢駐車場にしなりんさんの車で移動してきました。とてもきれいなトイレに寄って、身支度を整え7:13出発。朝方は曇っていました。
oni1709300002.jpg 

シロツリフネ。胴体が白く、花びら部が紫のツートーン。これはなかなか珍しいのでは。
oni1709300004.jpg 

登山口近くの駐車場。
oni1709300005.jpg 

ここから登山道です。
oni1709300010.jpg 

私は今回のルートを逆回りで歩いたことがあります(こちら)が、今回のルートで歩くのは初めてです。


金平糖みたなミゾソバと、
oni1709300011.jpg 

カメバヒキオコシがたくさん。
oni1709300012.jpg 

ハナタデも。
oni1709300013.jpg 

湿った木道を歩きます。ここは平らな木道なので比較的安心ですが、坂道の湿った木道はスリップに注意です (経験者が語る会津駒ヶ岳のスリップ日記
oni1709300014.jpg 

只見沢沿いに歩きます。渓流釣りの方がおられました。この辺で釣れるのはイワナかヤマメか。
oni1709300015.jpg 

仮設の橋を渡るしなりんさん。
oni1709300018.jpg 

お、白いミゾソバは初めて見ました。
oni1709300020.jpg 


近くに真っ白いツリフネソウも。初めて見ました。シロツリフネというみたい。
oni1709300021.jpg 

樹林帯を歩んでいくと、、、
oni1709300026.jpg 

でっかいキノコが生えた枯木が。
oni1709300033.jpg 


写真を撮りたくなります。調べてみましたが、キノコの名前はわかりませんでした。キノコは難しいですね。
oni1709300036.jpg 


ツルアリドオシの赤い実、拡大図。オメメが2つあるように見えるのは、小さな白い2つの花の名残。
oni1709300038a.jpg 

ナナカマドの赤い実。葉の紅葉はまだ。
oni1709300041.jpg 

見晴らしのいいところに上がって来ました。
oni1709300043.jpg 

賑やかな花を咲かせるホツツジ。毒があります。蜜など吸わないように(吸わないって)
oni1709300046.jpg 

田子倉湖が見えて来ました。
oni1709300052.jpg 

鬼ヶ面眺めに到着。強風が通り抜けています。
oni1709300057.jpg 




稜線部がガスに隠れ全部は見えないものの、大方の部分は見えました。
oni1709300056.jpg 

「一番大事なところにモザイクがかかってる感じですね」


まさにその通り。

oni1709300059.jpg 

しかしこの鬼ヶ面山の大岩壁は、何度見てもすごい。ものすごいド迫力。北アルプス周辺をうろうろしたって、普通の登山道からこんな景色は見れない気がする。いや~~、素晴らしい。日本の絶景100選に入れたい。


鬼のツノの稜線を行くぞ!
oni1709300062.jpg 


oni1709300066.jpg 

oni1709300070.jpg 

oni1709300072.jpg 

ママコナ
oni1709300080.jpg 

リンドウ。リンドウは開かないものが多いですね。
oni1709300081.jpg 

ロープを使って上がるところも。
oni1709300083.jpg 


鬼のツノがくっきりと見えてきました。あとであの上を歩きます。右のツノがムジナ沢カッチです。
oni1709300084.jpg


コゴメグサの仲間。ミヤマコゴメグサかな~
oni1709300087.jpg 

浅草岳の山頂が近づいてきました。
oni1709300091.jpg 

oni1709300093.jpg 


南方向拡大。山々の向こうに尾瀬の燧ケ岳の双耳峰が見えます。
oni1709300097.jpg 

とんがる岩壁の山、ムジナ沢カッチ。
oni1709300103.jpg 

鬼ヶ面山の大岩壁が陽に照らされ始めました(拡大↓)
DSC06366oni.jpg  

晴れてきたぞ~
oni1709300108.jpg 

oni1709300109.jpg 

オレンジの葉が青空に映える♪
oni1709300114.jpg 

田子倉湖もだんだんよく見えてくる。
oni1709300115.jpg 

oni1709300120.jpg 

紅葉に染まる山の斜面と登山者。
oni1709300130.jpg 

タテヤマウツボグサ
oni1709300156.jpg 

ウメバチソウ
oni1709300137.jpg 

山頂です。3時間半で上がって来ました。
oni1709300140.jpg 

oni1709300143.jpg 




晴れ渡る浅草岳の山頂。周囲を越後と会津の山々が取り囲む、360度の大展望! 浅草岳は3度目だけど、何度来てもいい山。なんと言っても周囲の眺めが素晴らしい。今のところ、新潟で一番好きな山かもしれない。


西、前岳方向。 oni1709300148.jpg 

北西、赤く染まる葉と守門岳。地元では守門山とか守門と言うことが多いと思いますが。
oni170930p0002.jpg


北、粟ヶ岳遠望。浅草岳から見る粟ヶ岳はキレイにとがった三角で、カッコいいからスキ♡
oni170930p0003.jpg 
 
北東、入叶津方向。浅草岳に登る主要5ルートのうち、入叶津コースだけまだ歩いてません。
oni1709300145.jpg 

南。田子倉湖、会津駒ヶ岳日光白根山、燧ヶ岳、平ヶ岳といった山々が。
oni1709300147.jpg 

南南西方向。グラデーションを描く魚沼の山々。毛猛山、荒沢岳、中ノ岳、越後駒ヶ岳八海山といった山々が。
oni1709300153.jpg 

しなりんさんに、おにぎりをいただきました。「おにぎり丸」という、カレーやビビンバ、豚の角煮といった具材をおにぎりにできる、冷凍食品を使ったおにぎりです。豚の角煮のものをいただきました。なるほどウマかったッス。
oni1709300152.jpg 

50分ほど休憩し、鬼ヶ面山の稜線に向けて出発です。
oni1709300161.jpg 

青空と紅葉の山。もうたまりません。この写真よりホントはもっと色彩が濃いィ感じでした。逆光気味になると色がちゃんと出ないですね。左に延びる木道をたどり、鬼ヶ面山の大岩壁を眺めるポイントに行ってみましょう。
oni1709300164.jpg 

ビューポイントから眺める鬼ヶ面山の大岩壁です。この壮観な眺め。北アルプスでの眺めに引けを取らないすごいところ。こんなところホントにあんまりないって。ぜひ自分の目で見に行ってみてください(クリックで拡大↓)DSC06429.jpg 

赤、青、黄色、緑と色とりどりの浅草岳。いや~、素晴らしい。
oni1709300171.jpg 

oni1709300173.jpg 

守門山を正面に木道を歩む。
oni1709300174.jpg 

oni1709300176_201710011808124ef.jpg 

錦繍に染まる山の上。ずっとここに居たい。ここでゆっくりしたい。そんな気持ちにさせる素晴らしいところでした(クリックで拡大↓) DSC06439.jpg 

oni1709300180.jpg 

oni1709300185.jpg 

イワショウブ
oni1709300192.jpg 

oni1709300187.jpg 

oni1709300193.jpg 

oni1709300197.jpg 

粟ヶ岳を眺める。
oni1709300198.jpg 




前岳で左に曲がり、鬼ヶ面山に向かいます。
oni1709300200.jpg 

小山を越えると、鬼ヶ面山に続く稜線が姿を見せます。
oni1709300208.jpg 

赤紫の実。テングノコヅチの実のようです。
oni1709300206.jpg 

oni1709300213.jpg 


ゴゼンタチバナの実。
oni1709300215.jpg 

オレンジに染まる道。
oni1709300217.jpg 

リンドウが開いています。リンドウの仲間は花が閉じていることが多いのですが、陽当たりのいいこの辺のリンドウはきれいに花びらを開かせていました。
oni1709300222.jpg 

oni1709300221.jpg 

大岩壁の上を行く道。
oni1709300235.jpg 

深く切れ落ちる谷も。
oni1709307050238.jpg 

あと少しでムジナ沢カッチ。
oni1709300244.jpg 

大岩壁の右の鬼のツノ、ムジナ沢カッチに到着です。1452m。
oni1709300248.jpg 

ムジナ沢カッチから眺める浅草岳。大きな岩の塊。
oni1709300249.jpg 

ムジナ沢カッチにて。知らないうちに撮られてました。
oni170930p0012.jpg
"the back shot of B型 at the ムジナ沢カッチ"


この直後、ムジナ沢カッチからの下りで滑ってコケる。本日のスリップはこの1回。毎週歩いていても、コケるものはコケる。


鬼の左のツノの無名峰に続く道が見えます。この稜線をたどって歩きます(クリックで拡大↓)
DSC06512.jpg 

oni1709300257.jpg 

oni1709300259.jpg 

正面に丸く穏やかな北岳。
oni1709300261.jpg 

左の鬼のツノを越えて行きます。
oni1709300266.jpg 

ムジナ沢カッチの岩壁を振り返る。
oni1709307050267.jpg 

ツノの脇から下界を見下ろす。
oni1709300274.jpg 

左の鬼のツノを越えて、次なるピークは北岳。
oni1709300276.jpg 


oni1709300280.jpg 

右には守門山を見ながら。いつも見る守門山の裏側は広大な樹林帯。
oni1709300288.jpg 

北岳を上がって。
oni1709300291.jpg 


北岳のピークは登山道からちょこっとピストンになるので、私だけ行ってみました。
oni1709300295.jpg 

三角点や道標は無いようでした。


赤く色づいた葉が形作る、緑の山、青い空との色彩空間。
oni1709300297.jpg 




さぁまた行きますよ。道がくっきりと稜線についてますね。奥の高いところが鬼ヶ面山です。
oni1709300303.jpg 

oni1709300307.jpg 

ちょっと歩いたところから北岳をバックに私。登山道での自分の立ち姿は初めて見ました。
oni170930p0011bb.jpg 

青空に向かい、周囲の絶景を眺めながらの稜線漫歩。
oni1709300312.jpg 

小ピークから鬼ヶ面山を見つめる。
oni1709300314.jpg


小ピークから枯枝越しに見る浅草岳。
oni1709300316.jpg 

鬼ヶ面山へ。
oni1709300321.jpg 

oni1709300323.jpg 

鬼ヶ面山の山頂です。1465.1m。後ろに浅草岳。 oni1709300325.jpg 

「会津のマッターホルン」こと蒲生岳遠望。一度行ったのですが険しい山で、雨がザーザー降ってきたので撤退したことがあります。
oni1709300328.jpg 

次は本日最後のピーク、南岳へ。
oni1709300331.jpg 

oni1709300338.jpg 

DSC06601.jpg 

このあたりで、前を歩くしなりんさんの脚の調子がおかしい様子が見受けられました。


ということで、私が使っていたヒザサポーター(こちら)を左ヒザに使っていただきました。
oni1709300347.jpg
(サポーターをして周囲を眺めるしなりんさん)
 

oni1709300349.jpg 

南岳へ、本日最後の登り。
oni1709300350.jpg 

南岳に到着です。ここが本日最後のピーク。ここからはひたすら下りになります。しかし、ヒザを痛めている者にとっては下りがツライのはよくわかります(経験者は語る)
oni1709300352.jpg 

下ります。雲が出てきました。
oni1709300358.jpg 

稜線が終わり、樹林帯に入ります。
oni1709300362.jpg 

ブルーベリーに似てるけど、ツバメオモトの実。
oni1709300363.jpg 

山の上から最後の田子倉湖の眺め。稜線からはずっと十字型の田子倉湖が見えました。
oni1709300366.jpg 

登山道からいったん平らな作業道に出ます。道標があり、ここを左に曲がります。
oni1709300368.jpg 

前回ここに逆ルートで来た時(こちら)、私はこの道標が鬼ヶ面山に上がる地点だということがわからず、通り過ぎてしまいました。道標の表示がわかりにくくておかしいのです。前回と変わっていないどころか、更にボロボロになっていました。魚沼市観光協会の方、この道標なんとかしてください。それともクラウドファンディングでもやって資金調達して直すか?
oni1709300369.jpg 

平らな道は歩くのも楽♪
oni1709300371.jpg  

電源開発のマイクロ反射板のところに出ました。電波が届きにくい山の中に電波を送るためにあるみたい。
oni1709300373.jpg 

更に樹林帯を下り、
oni1709300376.jpg 

ススキの野原を抜ける。
oni1709300377.jpg 

雨が降って来ました。さっきまで青空だったのに、山の天気は変わりやすいというのを地で行く展開でした。
oni1709300380.jpg 

普通に雨降ってます。私もウィンドブレーカーを着ます。薄手だけど、これを1枚羽織るだけで全然暖かさが違います。
oni1709300382.jpg 



雨の降る中、やっと国道に出ました。駐車場は100mほど左に行ったところ。
oni1709300386.jpg 

そしてゴールです! 浅草岳の山頂から5時間かかりました。お疲れさんでした!
oni1709300388.jpg 

このあと田子倉の駐車場まで移動して解散となりました。

いい景色が見せたくてこの日のルートを選びましたが、さすがにちょっと長かったようで、最後はしなりんさんも歩くのが大変だったと思います。

今日はくもりから始まって晴れになり、最後は雨と天候も時間帯で大きく変わりました。この一日で、いろんな山の魅力が伝えられたとしたらよかったです。しなりんさん、これに懲りずまたお願いしますね♪



B型人間の山歩き  アマゾン 楽天


B型人間の山歩きコンテンツ

日帰り登山の持ち物ガイド

日帰り登山の服装ガイド

登山の持ち物・服装チェックリスト

夏の1、2泊山小屋泊まり山歩きガイド

登山にどれくらい水を持って行くか?


登山用品メーカーリスト

登山靴 ザック 雨具 帽子 腕時計

登山シャツ フリース ダウンベスト

アウタージャケット ダウンジャケット

アームカバー トレッキングパンツ

ショートパンツ 七分丈パンツ ソックス

サポートタイツ タイツ 保温タイツ

コンバーチブルパンツ 山スカート

スパッツ:ゲイター トレッキングポール

ウエストポーチ ガスバーナー アイゼン

熊よけ鈴 手袋 冬用手袋 水筒


関連記事

コメント

2337. 田子倉(たごくら)といえば、、

たしか奥只見ダムと同じ流域に「田子倉ダム」って巨大ダムあるのですよね〜!
☆父方の祖父が「電源開発株式会社」現J-Power に昔、勤めてました(^^)/

日光白根山…前に同行した群馬側(上毛高原駅〜) 東京始発の「とき301号」は
Max二階建て車両ぢゃ無かったような
覚えがアリマス(^。^)

あの年は長梅雨で…登頂したけど周囲は
真っ白い霧の中。。でしたっけかな⁉︎
  • 2017-10-04 19:50
  • DDH185 ひろかず
  • URL
  • 編集

2338. Re: 田子倉(たごくら)といえば、、

ひろかずさんこんばんは。

田子倉湖には田子倉ダムがありますね。おじいさんが電源開発におられたのですか、それは知りませんでした。

日光白根山の山行からちょうど10年になりますね~、光陰矢の如し。行くはずだったあのルートは、いつかのお宝に取っておきます(笑)
  • 2017-10-04 21:11
  • B・Y
  • URL
  • 編集

2612. 本日逆のコースで

念願の浅草岳へ本日逆のコースで初めて行ってきました〜ロングなコースで最後はヘトヘトだったけど…山頂までの雄大な景色は写真を撮りすぎて全然前に進まなくて下山が遅れました(笑)
  • 2018-06-14 18:46
  • Satoru
  • URL
  • 編集

2613. Re: 本日逆のコースで

Satoruさんこんばんは!

逆コースで行ったのですか?田子倉に下りてどうやって戻ったのでしょう?2人山行でしたでしょうか。

長かったでしょう(笑)私も今日Satoruさんが歩いたルートでも歩いたことがあるのですが、その時は途中で道間違えて、更に1時間近くロスしましたからね。

今日は晴れて、いい青空だったようですね。私は浅草岳はあと、入叶津からのルートを歩いてないので、今年は歩いてみたいなと思っています。
  • 2018-06-14 20:12
  • B・Y
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://btypeoutdoor.blog29.fc2.com/tb.php/934-d431c753
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

お買い物はアマゾン楽天

HP・ブログ更新情報

検索フォーム

プロフィール

B・Y

Author:B・Y
HP:B型人間のアウトドアのブログです。越後新潟の、海と山が好きな野生人です。2014年4月に、15年ぶりに東京から新潟に戻ってきました。プロフィールはこちら

管理人メール

moeryouga@gmail.com

パソコン作業のお供に
JAZZRADIO.com

私の一番好きなコーヒー
グアテマラ

B型人間の本棚

B型人間の酒蔵

B型人間の食べてる
健康食品

安岡正篤 一日一言

パソコン作業のお供に
安住紳一郎の日曜天国♪

あの人もB型!

Bの不幸は蜜の味

カットゾーン フルール  三条市の山歩き好き店長  のいる美容院

柏崎の街中のカフェ
cafe confine

長岡のスタイリッシュカフェ: サニーフレンズカフェ

柏崎の海辺の民家カフェ  DONA

超人気!
八十里越体感バスツアー

「最近笑ってない」というそこのアナタ!この本を読んでみなさい!

ゴボウ茶で健康維持&
アンチエイジング

私的に東京で一番うまい物

B's Anthem 1

B's Anthem 2

larry1.jpg
 Room335

B's Anthem 4

B's Anthem 7

B's Anthem 8

カウンター

ブログの最新記事

ブログの自動更新通知は「feedly」

follow us in feedly

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

B型人間の山歩き

B型人間的新潟の投げ釣り

超バーベキュー入門

オートキャンプ用品入門

登山靴・登山用品

管理人愛用の
アウトドアハット

管理人愛用の超オススメ☆
シリコン腕時計

日焼け防止にアームカバー

B型人間のスキー&スノボ

月別アーカイブ

楽天

 

プライバシーポリシー

プライバシーポリシーについては、こちらをご覧ください。