槍ヶ岳に登る夏の山旅(5日目)〜槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳山頂、新穂高温泉に下山

B型人間の山歩き  

夏の山小屋泊まり山歩きの服装・装備と注意事項


2016年8月17日~21日、4泊5日で槍ヶ岳に登ってきました。

5日目、最終日の日記です。 1日目2日目3日目4日目



8月21日です。

今回の山行の地図です。
   

3時過ぎに目が覚めてしまいました。

そしてトイレに行ったりしてもうしばらく布団の中で時間をつぶし、4時前に外に出てみました。

空には星がきらめいています☆

そして槍の穂先には、登山者のヘッドライトが点々と輝いています。

よし! とりあえず天気は大丈夫そう。


しかし、昨日から悩んでいたのが、ホントは明るくなってから登りたいのだけれど、それでは渋滞してバスの時間に間に合わなくなってしまうかもしれないので、暗いうちに登るべきかどうかということ。渋滞での時間がどれくらいのものか、まったく読めないので困るのです。
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思案した末、4:22山頂アタック開始。まだくらいうちですが渋滞のことを考え登り始めることにしました。

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渋滞しているので、ちょっと登ってすぐ止まる、を繰り返して行きます。
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待ち時間が多いのでちょっと退屈。
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クサリも握って。
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登って来る人たち。
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山頂間近。長いハシゴを2つ上がったら頂上です。
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山頂への最後のハシゴ。長い; 怖い; (周りは見ない)
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そして5:02、ふもとから40分で槍ヶ岳山頂に到着です。山頂は細長く、奥にある小さな社の前で写真を撮る順番待ちでした。
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西側の眺め。下に見えるのが小槍ですかね。小槍ツアーもあると、槍ヶ岳山荘に案内がありました。
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北西方向望遠。鷲羽岳、水晶岳の向こうに、朝日に照らし出される薬師岳。
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朝日に染まる槍ヶ岳山荘。
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私の番が来ました。
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(B型@ノーヘルメット)

そして、なんと図らずも槍の穂先でご来光を拝めるという僥倖にめぐりあうことに。
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ヘルメットをかぶっている人が目立ちますね。
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下ります。このハシゴが槍で一番の緊張ポイントですかね。
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この長いハシゴ。しかも周囲の高度感は満点。
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ハシゴの手前で渋滞するんです。
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そして、さっきからドローンが空中を飛んでいます(ブーーーン)
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ドローン、初めて見ました。こんなところで見ることになるとは。景色でも撮影してるんでしょうか。

南の奥穂に続く稜線。
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山頂直下の2段ハシゴ。
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下りて行きます。私には難しくはありませんでした。
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望遠にて。手前の乗鞍岳と、奥の煙を吐いているのが御嶽山。
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左端に富士山が見えます。右端のギザギザの山が前穂高岳。
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こんな岩場を下ります。登りと下りは基本別の道ですが、交差するところも。
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もくもく雲海。
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エキサイティングな岩場の上り下り。
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ハシゴを上って行く人たち。
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だいぶ下りて来ました
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登る人。
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山頂からは23分で下りて来ました。只今5:50。
20160817545DSC00981.jpg(槍制覇!)

槍の穂先の難易度の結論を言うと、極度の高所恐怖症の人でなく、公園のジャングルジムのてっぺんに上がれる人であれば、槍の頂上には行けると思います。ただ、何かあっても山は自己責任ですので。私は使いませんでしたが、ヘルメットは安全のためにかぶって行く方がいいでしょうね。

西側の山がきれいに見えます。双六岳、三俣蓮華岳、雲に隠れる雲ノ平。
2013年に歩いた山々です(こちら
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小屋に戻って朝食です。
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最後の朝食をいただいて、
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身支度を整え、6:28下山開始です。この時間にはもう槍の穂先はガスに包まれ見えなくなっていました。
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新穂高温泉に下ります。

え? 14.4kmもあんの?
20160817545DSC00998.jpg(ガーン)

地図のコースタイムでは6時間20分、槍ヶ岳山荘の標高が3080mで新穂高温泉が1090mなので、2000m下ることになります。ひざは持つのだろうか?

テント場を抜けて下って行きます。
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飛騨乗越(のっこし)という分岐です。ここを右に曲がり、槍平小屋方面に下って行きます。
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右奥に双六岳。
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正面~左に笠ヶ岳と雲海。
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標高2900m、先は長い。登ってくる人にはあとちょっと。
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こんな広い空間を、大きくジグザグに下って行きます。
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笠ヶ岳が常に正面に。写真撮りまくり(同じような写真ばっかになる)
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千丈乗越との分岐点に来ました。ちょっと休憩。
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千丈乗越方向は快晴で気分良し。
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さ、また行きますよ。先は長いです。
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アザミの野原を下る人たち。
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ブルーベリーっぽい。
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美味しそうなベリーちゃん。
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槍ヶ岳方面最終水場。タヌキの絵がかわいい。
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ゴマナ。
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ゴミを山に捨ててはいけません。マンガの岳にも書いてありました。

「山にはゴミと命以外は、何でも捨てていっていい」

って。私にも捨ててしまいたい、いろんな思いが・・・
20160817545DSC01044.jpg (少々のゴミは拾って帰ります)

明るい樹林帯に入りました。小鳥のさえずりが聞こえ始めました。さわやかな朝といった風情。
20160817545DSC01045.jpg (モ~ニン モ~ニン 君の朝だよ~♪)

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槍に向かう登山者。
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ただひたすらに、
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歩いて下って。
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右に河原が見えてきました。
20160817545DSC01055.jpg (夏後半に咲くトリカブト)

槍平小屋のテント場に出ました。
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ん~~~~、いい! このテント場はいい!

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晴れてるせいもあるかもしれないけど、周囲を山に囲まれ、水はけの良さそうな広々としたテント場。実にいい雰囲気です。ここにテントで泊まって、奥丸山に登るなんてのも面白そうですね。

槍平小屋に到着です。5人ツアーに追いつきました。
20160817545DSC01061.jpg (槍平小屋の入口付近に5人ツアーの方々がおられます)

周囲を山に取り囲まれた槍平小屋、今日は晴れてるせいもあるかもしれないけど、抜群に環境のいいところ。まさに大自然の中にいるというのを実感させてくれるようないい空間でした。



屋外のトイレを借りて休憩し、また先へ。
20160817545DSC01066.jpg (クマがWelcomeお出迎え)

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整備された木道。ここからはもうずっと木道が続くのかと思ったらそんなに甘くはなく、すぐに終わってしまいました。
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槍平小屋が標高1990m、標高差で1000mほど下りました。
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山歩きは何といっても下りで足にダメージが来ます。ひざがガクガクブルブルするのは、慣れない人には当たり前のことです。そんな方にはサポートタイツひざサポーターの着用をお勧めします。とても楽になります。

私はテーピングのおかげで、ダメな右ひざも今のところなんともなく歩けています。

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赤い実。
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カメバヒキオコシか?
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南沢を通過。水は流れていません。これからこんな感じの沢を何本も越えます。
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歩け歩け。
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ゴゼンタチバナ、今年初めて見ました。
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滝谷出合に来ました。
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この沢は、増水時には渡渉ができなくなるそうです(画像:槍平小屋のページ)。通過予定の方は、槍平小屋のページで確認を。

この手前で5人ツアーを追い越しましたが、滝谷を渡ったところで一緒に休憩となりました。 20160817545DSC01085.jpg
(5人ツアー)

そして休憩後、私が先に出発。沢沿いに下り始めました。
 

すると、後ろから


「お兄さ~~ん!」


という、オバサマの声がしました。

道を間違っていたのです。沢沿いに下るのではなく、少し上部の樹林帯が正しいルートでした。これで5人ツアーに道間違いを教えてもらうのは2度目。なんとも不思議なめぐり合わせ。感謝感謝であります。

5人ツアーと会ったのは、これが最後でした。


サラシナショウマの咲き始め。
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センジュガンピ。
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チビ谷を越えて。
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長い長い登山道。
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なにせ14km以上山道を歩くんだから。下りなんで疲れはしないけど、飽きてきます(笑)
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白出沢出合に着きました。ここで登山道も終わり。
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ここからは整備された林道歩き。コースタイムはあと1時間半。
もしもタクシーがここまで来てくれるのであれば、ぜひとも利用したかった。
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少し行くと、左側に奥穂高岳への登山口が。奥穂高岳西側の登山道ですが、かなりマイナーなルートなのではと思います。
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やっぱり道がいいと歩くのが楽だな(スタコラサッサ♪)
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林道もうちょっと。
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右股谷の川の流れが見えてきたらもう少し。
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おお~、新穂高のロープウェイ乗り場が見えました!
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そして12:23、ゴ~~~~~ル!! 新穂高温泉のバス乗り場に到着です。6時間ほどで下ってきました。
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今日は6時間歩いて2000m下ったにもかかわらず、ひざは痛みませんでした。テーピングさまさまです。
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バスの時間は13:45です。何としても4日ぶりの風呂に入りたい。

んで、ちょっと下って日帰り温泉の中崎山荘に来ました。ここは3年前の山行時にも立ち寄ったところです。
20160817545DSC01113.jpg(い~い湯だな~♨) 

ランチは中崎山荘にて今日もラーメン、というかチャーシューメン。これは槍ヶ岳山荘のラーメンに軍配だったかな。
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会社と自宅へのお土産を買って、バスに乗り込み。松本駅まで行き、そこからまた電車で自宅まで帰りました。
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今回の山行は槍も見れたし登れたのはもちろん良かったのですが、一番の思い出はオバサマが無理やりテーピングをしてくれたことでした。おかげでひざ痛に悩まされずに済みました。あれがなかったらどうなっていたことか。感謝してもしきれません。

ここまでお読みいただいた方、長駄文におつきあいいただきありがとうございました。

そして、今回の4泊5日の山歩きに行くというわがままを許してくれた家族にも感謝します。


2016年:槍ヶ岳に登る夏の山旅~おわり



関連記事

コメント

1999. 最後のトンネル、、でなく鉄ハシゴo(^_^)o

♫抜ければ近づく 美しいあの街 (Maxとき315号)

そうそう! 槍ヶ岳の登頂、最後に鉄ハシゴあるの
ですよね〜(大汗)
確か、上り用・下り用と二本ありましたっけ⁇

追伸)
きょう民放BSを見てたら…Bsn制作の
「花火のまち長岡・ふるさと宝めぐり」
って番組ありました。ラストは今年の花火大会
で生で見られなかった三尺玉・長生橋ナイアガラ
そしてフェニックスも約3週遅れで観れました(^^)
  • 2016-08-28 16:16
  • DDHひろかず
  • URL
  • 編集

2000. Re: 最後のトンネル、、でなく鉄ハシゴo(^_^)o

DDHひろかずさんこんにちは。

はい、槍の山頂直下のハシゴは上りと下りの2本がありました。それでも渋滞します(笑)剱岳のタテバイ・ヨコバイは、もっと怖いんですかね~?

2004. いい思い出だね♪

うーん
こんな景色を見てみたいけど
一人で行くには色々学ばなければならないことが
まだまだ多くありそうだ・・・

4泊して食事は山小屋で三食で飲み物は山小屋で補充??荷物もそれほど多くなくて済むのかな?
金額的にどの位かかるのか逆に興味が・・・
メッセージでも良いので参考に今度教えてね!
  • 2016-08-28 17:57
  • URL
  • 編集

2006. Re: いい思い出だね♪

悟さんこんばんは。

1人で山小屋泊となると、いろいろ準備すべきことやらわからないことやらあると思います。こちらのページにそうした夏の山小屋泊の解説ページを作ってあるので、よかったら参考にしてみてください。

http://www.geocities.jp/hmrmyamada/yamaaruki/summertrecking.html

今回の山行では、3食は山小屋で食べました。飲み物も持っていきましたが、各山小屋で補充しました。毎日出発時点では1リットルの飲み物を携行していました。自分で持って行った食料は、ウイダーインゼリーみたいなものを6個と、SOYJOYを4本だけです。それでちょうどよかったですね。北アルプスは3時間程度歩けばだいたい山小屋があるので、飲み物にしろ食べ物にしろ、困ることはありません。

北アルプスの山小屋は、今は1泊2食で1万円弱のところがほとんどでした。近いうち1万円ポッキリになる日も近いかな?(笑)ランチは1食1000円程度、缶ビールは350mlで500円くらいが相場ですかね。山料金ですがヘリで輸送してるんでしょうし、これは仕方ありません。

やっぱり山はいいですね。「岳」というマンガ読んだことありますか?今回の山行の山小屋で読みましたが、あれはホントに山好きの心がわかっているマンガで感動的でした。どんなに辛いことがあってもオレには山がある。そんな思いを新たにした山旅でした。

2014. 

もひとつおまけに続けてこんにちは、B・Yさん!
連投でコメントしていると、初めにつける言葉に困るということに、今日初めて気づいた悠です(笑)
槍の無事登頂、おめでとうございます!
そして無事の下山、お疲れ様でした(^^

山頂でご来光が見られて、本当に良かった(^^
テーピングしてくれたおば様のおかげですね!
実はそのおば様もB型なのではないでしょうか?
なんだかそんな香りがしてきます(笑)
よ~し、私もちゃんとテーピングを覚えるぞ!
本はある、あとは実践だけ(^^:

で、岸田智史、でしたっけ?
このネタ分かる人は少なくないですか?(^^;
分かってしまった自分が、ちょっと悲しい…i-241

捨ててしまいたい思い…あります、ありますとも!
いいんですね、山になら捨ててしまっても…ならやっぱり、山に行くしかな~い!(笑)
  • 2016-09-04 18:00
  • URL
  • 編集

2019. Re: タイトルなし

悠さんこんばんは!!!! ビックリマークが増えるB・Yです♪

「槍のてっぺんでご来光」にこだわる人がもっと多いのかと思いましたが案外そうでもなかったので無事見ることができました。これからは槍を見るたびあそこに登ったのだと思えます(^^)v でも富士山は登りたいと思わないんですよね~

槍に登れたのも無事下山できたのもテーピングオバサマのおかげです。B型ですか、そういやそうかもしれませんね。なんてったってボランティア精神旺盛な血液型に間違いありませんから。テーピングは簡単です。包帯でもテーピングテープでもいいので、ひざのお皿を挟んで上下にグルグルと多少きつめに巻いて、ひざをくの字に固定させればいいのです。お試しを!

岸田智史に引っかかるあたりはさすがです。悲しみに浸ってください(爆)「見上げたら~ モーニンムーン♪」ってのはご存知でしたでしょうか?

捨ててしまいたい思い、忘れてしまいたいことや、どうしようもない寂しさに包まれたときに男は、山に行くのでしょう~♪

いいんですって、山には捨てたい思いは捨てて。もう毎週でも捨てに行かなければ!!(笑)

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