ビリギャル読んで、猿和田駅

B型人間のひとりごと



それは昨日の夜のこと。


ビリギャルを読んで、2年連続最下位から優勝しました」


ってヤクルトの監督が本の宣伝で書いてたのを見て読みたくなり、娘が持ってたので借りました。


そして単身赴任先に戻る電車で読んでたらこれが面白くて夢中になってしまい、降りるはずの駅を通過してしまいました。


降り立ったのはJR猿和田駅。

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JR磐越西線。単線です。なんもありません。真っ暗です。

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(無人の猿和田駅)



しかしアナタ、


JR猿和田駅って、


日本のどの辺にあるか想像できます?




待合室は小ぎれいでした。

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2015-11-29b.jpg


ビリギャルは単純に読み物として面白かったですし、あっという間に読めます。


この本のオビに書いてある、


「ダメな人間などいません。ダメな指導者がいるだけなのです」


ってフレーズは、胸にグサリと来るよなぁ(そもそもこんなことをこんなところに書いてるところからして問題にならない)


しかし、ヤクルトの監督ってほんとにこの本から何かを得て優勝したんかいな?


戻りの電車がまだあってよかった♪ (あせったあせった)

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B型人間のひとりごと



鳥がクルマを飛び越えようとしてヘッドライトが割れた話。

B型人間のひとりごと


それは先日の休日のこと。


カミさんと親父と3人で、近所のホームセンターに私の車で出かけました。


そして用事を済ませて車に戻って来ると、親父が、



「なんだ? ライトが割れてるぞ」



と言うではないですか。


な~に~~? なんでだ?


確かに見ると、左のヘッドライトのカバーが割れている。


DSC11031500.jpg
(ガビーン)


私の車を使うのは私とカミさんなのですが、いつ割れたのか、カミさんはわからないと言います。私も自分が運転しているときに何かにぶつかったような覚えはありません。


上の画像は割れた破片を取り除いてから撮ったものなのですが、破片を取り除く前に私がライトカバーの破片をよく見てみると、鳥の羽根というか羽毛のようなものがいくつか付着していました。なんだこれは?


そのことを言うと、


「そういえば・・・」


と、カミさんが話し始めました。


ライトが割れたのがわかった日の10日ほど前に、うちのドラ息子が寝坊したのかグズグズしていたのかはわからないのだけれども、朝の通学の電車に乗り遅れたため(←決して珍しいことではない)、カミさんが車で学校まで送り届けることとなったそうです(←そういった類の愚痴を聞くのが週末の私の仕事)。


そして急いで車を走らせ、とある農道を走っていた時のこと。


あるところで道路にいた鳥が飛び立とうとした模様で、車の左サイドに正面から


バン!


と、かなりの衝撃でぶつかったらしい。助手席に乗っていた息子も「何事か!」と驚いたとのこと。


それでも鳥は無事だったようで、カミさんはバックミラーに飛んでいく鳥の様子が確認できたとのことでした。


その事実があったとすると、おそらくその鳥が飛び立って車を飛び越えようとしたときに、左のライトにいい角度でぶつかってしまったのだろう。


それからしばらくは割れたのに誰も気づかなかったので、最初はヒビが入っていただけだったのかもしれないが、徐々に割れることとなってしまったのかもしれない。



この事態を受け、行きつけである近所のホンダのディーラーに修理代を問い合わせてみた。


B・Y 「あ、もしもし? 鳥越さんお願いします」


鳥越さんというのは、いつもうちの車の整備などを担当してくれる、若くて爽やかな感じのいいお兄さんです。


ところが鳥越くんはその日は休みだとのことで、別の人が修理代を調べてくれました。


ホンダの人 「えっと~、申し訳ないのですが、ライトのカバーのみの取替ができませんで、ライトと一緒になります。新品の部品だと45,000円になります」



・・・



な~~に~~!? カバーだけかと思ったらライトまで?しかもそんなにかかるのか。


しかし、その人は「新品だと」と言った。こういう部品は中古市場があって、こだわりがなければそちらの方が安いと、以前鳥越くんが教えてくれたのを覚えていたので、その旨をその人に伝えました。


そして後日鳥越くんから連絡があって、32,000円ほどになるとのことでした。


( ̄~ ̄;) ん~~、新品の部品より安いとはいえ、息子の寝坊のせいでこの出費か。それだけあれば新しい登山靴か雨具かザックかテントか竿かクーラーetc、、、が買えるではないか・・・


そして先日修理が終わって車が戻って来ました。


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(元通り♪ というか、前よりキレイになった。)


カバーが割れただけでなく、ライトも点かなくなったので、どのみちライトごと代えなければなりませんでした。


しかしなぁ、鳥が車を越えようとしてぶつかってライトが割れるかね? よっぽど激しくぶつかったか、クチバシでも当たったか。


しかししかし、ところでだ、が車を越えようとして今回の件があったのは、



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鳥越よ、お主の差し金ではあるまいな? (それとも小熊が鳥を放ったか?)



             鳥がクルマを飛び越えようとしてヘッドライトが割れた話 ~ OWARI


B型人間のひとりごと

緊急雪かき出動!

B型人間のひとりごと


それは昨年12月の、とある日曜日のこと。



新潟は例年とは異なる、早い時期の大雪に見舞われました。



そしてその日曜日のお昼過ぎに、会社の上司から電話で連絡がありました。



なんでも私たちの会社の駐車場が大雪で埋まってしまっているので、今日中になんとか雪を片づけておかないと月曜日が大変なことになりそうだとのこと。



というわけで、私も一応管理職なもので、メールで会社の若い衆を招集して、ある程度雪かきをやってしまおうということになりました。



とは言っても日曜日、みんなすぐに集まれるわけではありません。検討した結果、4時に会社に集合ということになりました。連絡がついたのは7人ほど。



ところで、私は現在単身赴任をしておりまして、週末は実家に戻り、日曜の夜に単身赴任先に戻る生活をしています。



いつもは日曜の夜に家を出るのですが、この日は緊急事態だったので午後2時過ぎには自宅を出ました。



単身赴任先とは電車で行き来しています。通常は電車を乗り継いで1時間半ほどで下宿まで行くことができます。



ところが、電車に乗ってしばらくすると、とある駅で電車が停まってしまいました。大雪で架線が故障したとのことで、復旧には1時間ほどかかりそうだとの車内放送が入っています。



そしてやっと電車が動き出したものの、乗り換え駅でまただいぶ時間をつぶすことになりました。この調子では会社に着くのは5時頃になりそうです。



そんな自分の状況も、会社の者とメールで簡単にやり取りできるので、便利な時代だよなぁとは思います。



そしてやっと電車が来て、電車に乗って下宿最寄り駅に着きました。下宿までは駅から歩いて5分ほどです。



そして下宿にたどり着き、カギを開けようとズボンのポケットを探ったそのときです!





(あららら~~~~;?)





なんと、



下宿のカギを忘れてきました。

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(ガッビビビビーーーーーン)





むむむむむーーーーーーーん; 




オレとしたことが。(←珍しいことではない)



いつもと違う状況で、そこまで頭が回らなかったというか、すっかり忘れていました。



とりあえずカミさんに電話。



「あのォ~~、もしもし? 一生のお願いがあるのだが・・・」



「(出た。)今度はなんなのよ」



事情を説明すると、しばらくして折り返しの電話が来て、親父が車でカギを持ってきてくれることになった。いつも親父にはデリバリー係になってもらっていて申し訳ない(前回のデリバリー日記)。



親父には車でこちらに向かってもらうことにし、私は遅ればせながら会社へ。



会社に着くと既に5時過ぎで、大方の雪は片づけられていました。



遅くなったことを詫び、仕上げの雪かきをして、みんなの労をねぎらい5時半には解散しました。



その後は親父が来るまで時間をつぶさなければならなかったのですが近くに適当な喫茶店などもなく、最寄り駅の待合室で待つことに。そして6時半前に親父のケータイに電話してみると、結構近くまで来ている様子。



駅の待合室でもう10分ほど待つと、親父が車で来てくれました。



まずはカギを受け取ります。そして晩飯時でオヤジも腹が減ったというので、どこかで食べることに。



近くに回転寿司のチェーン店があるので、そこで私がごちそうすることにしました。



さすが雪国新潟。何が起こるかわかりません。直近15年は東京に住んでいたので忘れてましたが、まぁ新潟はこんなもんです。できればもう休日の雪かき出動はご勘弁願いたいですが、こればっかりはお天道様のご機嫌次第なので、どうしようもないですね。



このことがあってから、カギはしっかりとチェックするようになりましたよ~(アホ)


B型人間のひとりごと


40万キロタクシーで結婚式へ

B型人間のひとりごと


昨日は会社の部下の女性の結婚式に呼ばれ、県内某所に出かけてきました。




車が使えないので電車で出かけました。


そして某駅に到着。ここからタクシーで結婚式場に向かいます。しかし、、、




あら?


タクシーが、いないじゃ~~~ ないのォ~~~ 

                                          (ダメよ~ ダメダメ)




やべーな、まさかそんな事態は想定していなかった。


しかししかし、ふと見ると、駅からやや離れたところにタクシー会社が見える。なんだ、あるんじゃないか。


そして某タクシー会社へ。 ごめんくださ~い。


中に入ると、そこはまるで昭和53年くらいで時間が止まったかのような、ノスタルジー感130%の空間だった。


60代くらいのオバサマがおられたので、某結婚式場まで行きたいのですがというと、少しお待ちくださいと言われたのでベンチに腰掛けてしばし待つことに。


オバサマが店舗の裏の方に行ってまた戻ってきた。しかし、すぐに来るだろうと思ったタクシーがなかなか来ない。時間の余裕はたっぷりあったので問題はなかったのですが。


待つことしばし、やっとタクシーがやって来た。しかし、、、



ブオーン! ブオーン! ブオーン!


ブオーン! ブオーン! ブオーン!




( ̄◇ ̄;) なんだよ、いったいなんなんだよ。


まるで暴走族がバイクの空ぶかしをしてるような音で、タクシーが空ぶかししているのです。


「じゃあどうぞ」


とオバサマに言われたので、その空ぶかしタクシーに乗ることに。


乗ってから再度、行き先の結婚式場を告げる。ドライバーは50代くらいの男性。


「あ~、結婚式ですか。でも今日は今年一番の寒さですね~」


昨日は冷たい雨が降ったり止んだりの、寒い一日だった。


「いやね~、この車、もう40万キロ以上走ってて、寒いとエンジンかからなくなるんですわ」


「そりゃ大変ですね」 タクシーは当然ながらマニュアル車。


「それで、お客さんが来たっていうんで慌ててお湯を車の中の機械にかけて動かしたんですわ」


「そうだったんですか」


「車ん中も寒くてすいませんね(ブオーン! ブオーン!←信号待ちで空ぶかし)。無事結婚式場まで動いてくれるといいんだけど」


「田んぼの中で止まったら困りますね(笑) しかし、お湯をかけて3分待たないと動かない車ってすごいですね」


「そうね~。カップラーメンタクシーだわね~(笑)」


タクシーはブオン!ブオン!いいながらも止まることなく、なんとか雨の中の田んぼ道を走っていく。間もなく結婚式場だ。


「行きはよいよい帰りは怖い。帰りに車止まったら、タクシー呼んで帰りますわ」


この車でお客さんを乗せるときの常套句なのだろうか。爆笑してしまった。




そして結婚式。久しぶりに結婚式に出ましたが、今どきの結婚式は進化していていろんな演出で飽きさせることがなく、4時間近弱だったにもかかわらずあっという間に時間が過ぎてしまいました。


しかし、やっぱり最後の両親への手紙には泣かされてしまうよなぁ。あれで泣かなかったらロボットでしょ。


B型人間のひとりごと

「今度『ロスジェネの逆襲』貸してあげるよ」

つい先日の朝の通勤時のこと。



私は電車通勤です。



そして、東京なので、電車で通う小学生もいます。



その日は、制服を着た小学生の男の子が、私の左隣に座って本を読んでいました。



うちの息子など、中学になってもマンガしか読まないのに関心だなぁと思っていました。



すると、ある駅で仲間の小学生が乗ってきました。みな同じ制服ですが、ランドセルを背負っているので小学生なのでしょう。



何事か話していたようだけど、よく聞いてもいなかったのですが、本を読んでいる子の前に立った子が、こう言うのが聞こえたのです。


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「じゃあ今度、 ロスジェネの逆襲』 貸してあげるよ」





・・・・・






な、 なにぃ?





すると、隣りの小学生が読んでいたのは、



なんと、



オレたちバブル入行組」だった。





じぇじぇじぇ!? (@@;) 




私自身は半沢直樹はほとんど見てないし、作者の池井戸潤さんの本も読んだことはないんだけど、やっぱり世の中の流れに乗るのも必要ですかね。しかし、東京の小学生はすごいな(汗)



その子たちは、とある駅で降りて行きました。



いずれ日本を背負う君たちよ、



あれは、水戸黄門を銀行仕立てでやってるだけで、




フィクションだからね。たぶん、本物の銀行の中が、ああいう風なんではないと思うよ。




と言っても、水戸黄門がわからんか。



バカは風邪をひかない

B 「よぉ~~~ 超久しぶりィ~~~」



Y 「なんだお前、懲りもせずにまだいたのかよ」



B 「あたぼうよォ~~~。

      『渋柿の長持ち
 って言うだろ~~~」




Y 「『渋柿の長持ち』? そんなことわざがあるのか?」



B 「あるんだこれが。オレも今回知った」



Y 「相変わらずどうでもいいことばかり調べてんだな。で、今日はなんだよ」



B 「最近おまえ、風邪引いたりしてないか?」



Y 「周りには風邪っぽい人もいるけどな。それがどうかしたのか?」



B 「オレな、最近風邪ひかなくなったんだよ。前は年に2、3回は引いてたんだけど。これはやっぱり『ごぼう茶』が効いてんのかな、って思うんだよなぁ」



Y 「ごぼう茶って、あの南雲先生のか?」



B 「そう。やっぱりごぼう茶の抗菌作用って、本物じゃないのかな~~って、感じるんだよな。ごぼう茶飲み始めてから風邪ひかなくなった気がするし」



Y 「気のせいじゃないのか?」



B 「話は飛ぶけどな、ごぼう茶って、南雲先生も言ってるんだけど、『若返り効果』があるんじゃないかとも思うんだよ。だって、南雲先生、今58歳だぞ。最近もテレビでてるけど、化けモンだぞ、あの58歳は。うちの子供なんか『30代でしょ?』って言ってたからな」



Y 「まぁあの先生は他にもいろいろやってるみたいだからな」



B 「実はオレもごぼう茶飲み始めてから若返っちゃってさ。こないだも42歳の俺が大学生と間違われちゃってさ」



Y 「ウソつけ!」



B 「ウソじゃないって、ほら(こちらの日記の文中にそんなことが書いてあります)」



Y 「フン、どうせ暗がりでよく見えなかったんだろうよ」



B 「でもなぁ、風邪を引かなくなったのはやっぱりあれかな」



Y 「なんだよ」



B 「『バカは風邪をひかない』ってやつ」



Y 「わかってんじゃないかよ」



B 「こないだも風邪の菌が、


   『バカが移る!』


 って、ハダシで逃げてくのが見えたもんな」





Y 「ウソつけ!」




B 「しかも集団で逃げてくんだ。ザマミロ。」



Y 「だから真顔でもっともらしいウソをつくんじゃないよ。 子供の頃からちっとも変わらないな」



B 「変わらないんじゃない!

       進歩がないんだ!」




Y 「同じことだよ!」



B 「進歩はないが、チ○ポはあるぞw」



Y 「うるさいんだよ! しかし言うことが小学生並みだな」



B 「で、あれ? オレ何しに出て来たんだっけ?」



Y 「知らないよっ!」



B 「あ~、そうそう、バカになると風邪がハダシで逃げてくから、みんなバカになろうぜ~~って話だった」



Y 「バカはお前だけで十分だよ」



B型人間のひとりごと


ごぼう茶のページ

31toaNlR3L.jpg
 

今年の健康診断は、御徒町で。

毎年6月頃に、会社の健康診断があります。



近年は錦糸町の健康診断センターみたいなところで受診していました。



ところが今年はその健康診断センターが休み中で、御徒町にある別の健康診断センターに行くことになりました。



朝一でそこに行き、1番に診てもらい、出て来ました(今年のバリウムもやっぱりウマくなかった)。






そして会社に向かうべく、地下鉄日比谷線の仲御徒町駅に来ました。




朝もここで降りてきました。




ホームへ階段を下りていくと、ちょうど電車が入ってきたところでした。


IMG_0903okt.jpg




ホームの一番はじっこの、電車の最後尾の位置のところで電車が停まるのを待つことに。




そこでふと、何年か前の似たような状況を思い出しました。




その時は例年通り、錦糸町で健康診断を受けたのです。




そして終了後、最寄り駅の清澄白河駅(半蔵門線)へと向かいました。




その時もちょうど電車が入ってきたところで、電車の最後尾にあわてて飛び乗りました。




ところがです。




その車両は、




「女性専用車両」




だったのです。




乗ってすぐには気づかず、



(おや? イスに座ってるの、一列7人とも全部女の人だな。しかも熟女ばっか。)



(おやおや?

        反対側のイスに座ってるのも一列全部女の人だな。

                       しかも熟女ばっか♪)



と心の中でほくそ笑んでいたところに、



「この電車は最後尾が女性専用車両になっておりまして・・・」



という車内アナウンスが入り、あわてて隣りの車両に移ったのでした。



首都圏では朝の通勤時間帯などに、一部女性専用車両を設けている路線もあります。知らずに飛び乗ってしまったのでした。その懐かしい日記はこちら(メタボ的検診&※※フラッシュ





そんなこともあったなぁと思い出しつつ、停まった電車に乗り込みました。




・・・



・・・




ん?




やけに化粧くさいというか、香水の香りが充満してるというか、




右を見ても左を見ても女だらけというか、




っておい、







また女性専用車両に乗ってんじゃねぇかよ。

IMG_0888okt.jpg
  (ずっぽしデジャブー♪)






発車寸前にあわてて飛び降り、隣りの車両に移ろうとするも間に合わず
                      
                       (「ドアが閉まります」プシュ~♪)







あ”~~~、全然気づかなかったけど、ホームにも書いてあるし~~

IMG_0845okt.jpg

                   (灯台下暗し♪)




電車が去った仲御徒町駅のホームにも掲示がありました。

IMG_0844okt.jpg



またやってしまった。 おかげで会社に行くのが電車一本遅れてしまったではないか。東京は電車がすぐ来るからいいけどさ。



というわけで、東京の電車は女性専用の車両がありますから(朝の通勤時間帯に)、世の紳士の方々はお気をつけくださいね♪



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